令和8年度「あきたサスティナビリティスクール」開講式を執り行いました。 令和8年度「あきたサスティナビリティスクール」開講式を執り行いました。
令和8年5月23日(土)、第6期生8名全員の出席のもと、「あきたサスティナビリティスクール」開講式をオンラインにて執り行いました。
式では、受講生代表の三田琳太郎さんが、「本日より私たちは、あきたサスティナビリティスクールの一員となります。
この場での学びを活かして地域の持続的な発展に貢献できるよう、日々研鑽に励んでまいります。」と、今後の学びへの意欲と決意を述べました。
また、寺境理工学研究科長による式辞や、三島スクール運営・評価委員長からの激励の言葉を通して、受講生が学びへの意欲を新たにしました。
開講式後にはオリエンテーションが行われ、受講方法や修了要件等の確認に加え、受講生同士の自己紹介が行われました。 受講のきっかけや意気込みが紹介され、互いの思いや目標を共有しました。
今後は、オンライン講義およびフィールド研修を通じて体系的な知識を身につけるとともに、 12月の成果発表に向け、8月以降は各自のテーマに基づいた課題研究に取り組む予定です。
【 開講式の様子 】
【 オリエンテーションの様子 】